シマノのBFSロッド達

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明日のゲストさんはレンタル希望なので、右ハンドルをセットするなど準備中。ちなみに写真の3本のロッドは、全てBFSという名前が付くロッド達。

左からエクスプライド165L-BFS 1610ML-BFS ゾディアス168L-BFS

ベイトフィネスというネーミングですが、実際使ってみると、結構ライト全般に使えるので、色んなフィールドで使えるので重宝しておる。

シマノのロッドはどちらかと言うと、一般的に表示よりもパワーが有るので、このベイトフィネスもしっかりし過ぎていると思う。しかし、だけに琵琶湖には丁度良く、また他のフィールドではライト全般に使えるから、これがまた便利。

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最近、琵琶湖ガイドで、ロングビルやワンテンのトウィツチで使用しているタックルは、エクスプライド1610ML-BFS&アルデバラン51HG、ラインはFCスナイパー12ポンド。

もしミノー系を使わないエリアでは、ジャスターシャッド32のDSも、これでやっている。

さらにリザーバーや野池のオカッパリでは、持ち込めるロッドはさらに制限されるので、重宝する。この1610ML-BFS&アルデバラン51HGのセットで、ライトテキサス、ジャスターシャッド4,2の弱チューン、また10gまでのダブルフラッシュスピンもこのセットで巻いております。

次の野池釣行では、ゾディアス168L-BFSで5gまでのDSで攻めてみる予定。

WFS

12月13日(日)、ブンブン堺店にてGETNET商品説明会を開催します。当日は、少量ながらも、ダブルフラッシュスピンの先行限定発売をさせて頂きます。詳細はこちらまで