動画を公開。今年はその差が明確?巻きパターンをはめる為に?【琵琶湖バス釣り】

濁りが入ると、強烈に巻きパターンが強くなる。それは通年有効なパターンとして存在するが、特に今年はその差が明確に出たように思う。

そんな巻きパターンでも、クランク、スピナーベイト、チャター、スイムジグなど、色んなタイプが有るが、水温、濁り、ベイトの有無、ウィードの有無によって、明らかに差がでるので、その辺りの使い分けが非常に大事になってきます。

11月の船長琵琶湖ガイドでも、巻きパターンで連発するシーンがあったので、それを、どんなシチュエーションで使用したのか?などを動画で説明したので、是非、ご覧ください。

只今、杉戸船長琵琶湖ガイドサービスでは12月下旬までのご予約を承り中です。リブレに直接電話。( 077-573-5656 ) またはリブレWEB予約フォームからお申し込み下さい。

また過去に利用された方に関しては、メールやDMでも承りますので、ご連絡お待ちしております。

なお杉戸船長日本海ガイドサービスに関しては、ただいまWEB作成中ですので、それが稼働するまでは、直接インスタのDMやフェイスブックのメッセンジャーでお問い合わせ下さい。

なお、基本、琵琶湖ガイド同様、完全チャーター船となるので、2〜3人でガイドに来られるのがベストだと思います。4人の場合、オフショアジギングに少し慣れておられる方が良いと思います。

また天気の状況次第やスケジュールの変更具合で、少人数での乗合プランもやっていく予定です。

この少人数乗合プランでは、3人集まれば、出撃しますが、あくまでも、こちらから提示する日程のみ可能となり、天候次第で募集しますので、常にこのブログをチェックしておいて下さいね。

杉戸船長琵琶湖ガイドサービス&日本海ガイドサービスともによろしくお願いします。