タックル」カテゴリーアーカイブ

視認性とフラッシングの両立カラー発売!!

皆様おはようございます。今週はかなり急なんですが、6日の土曜日に上州屋鈴鹿中央店でストアーイベントを開催させて頂く事になりました。

昨年からご注文を頂いておりましたジャスターフィッシュ3.5&4.5のオリカラ「喰わせライム」が予定より早く工場から上がってきたので、メインはその発売イベントとなります。

背中側はネーミングのとおりライムで、普通にボトムで使用してもOK、かつ視認性も維持できるようなカラーになっております。

そして、お腹側には少量の細かいパールを入れて、フラッシングが出るようになっており、まさに視認性とフラッシング性の両立を可能としたカラーとなっております

ピュンリグやネイルリグなどの表層系で使用する時はかなり重宝するカラーとなります。
純粋なチャートではないので、ボトムでも使いやすいカラーなので、オールレンジで使用できるジャスターフィッシュには使いどころ満載なカラーとなるでしょう。

なおこの「喰わせライム」は上州屋さんオリカラとなりますが、どの店舗で販売になるかは、各上州屋さん店舗に問い合わせて下さい。

7月6日(土曜日)上州屋鈴鹿中央店にて、15:00〜20:00より発売となりますので、お時間ある方是非、足を運んで貰えればと思います。よろしくお願いします。

緑のインビジブルがお気に入り

予定通り、午前9時過ぎには湖上勤務は終了して、内勤業務へ!!今日はマックの2台体制でデーター処理。ちなみに、外付けハードには3TBが2台スタンバイ。これって凄いデーター量。

魚探もハイスペックが欲しいですが、今はどちらかと言うとパソコンの方が欲しいかも!!そして、気が付いたら夕方。

頭に緩急をつけたいので、次はライン交換。まずはピュンリグタックルの用意。今年から多用しているのが、サンラインFCスナイパーインビジブル3.5LB

ピュンリグでデカイの狙う時、どうしてもラインの存在をどのように扱うかで、喰う喰わないが決まる時が多い。特にジンクリアーなフィールドでは顕著に差がでる。

濁りが入っている時は、アザヤカでも全然大丈夫なので、やは使い分けですね。

魚に見えづらいって事は自分も見づらいって事。それも良し悪しですが!!

只今、GETNETTVでは霞水系オカッパリの動画を公開させて頂きました。まさにこれからの時期に、役に立つ釣り方やヒントが盛り沢山ですので、是非ご覧下さい。

待ちに待ったあるサンプルがシマノから届いた!!テンションあがる!!

家に帰宅すると、シマノからテンションあがるものが届いておりました。これは待ちに待ったあるサンプル。昨年に企画してお願いしたもので、まさに今から超一軍になるもの。

もし、これがうまくいけば自分の琵琶湖ガイドでの使用率はかなりのものになるでしょうね。これはマジで楽しみ、しかも今年は特に戦力になる。

そしていつも、現場からの声を聞いて、形にしてくれるシマノには本当に感謝です。早速、明日から実践投入します!!まあ〜琵琶湖においてはヤバイと思いますよ!!乞うご期待!!